パーキンソン病の増加は新型コロナワクチン後遺症の可能性

以前から、私は新型コロナワクチンの有害無益さを指摘し続けてきたが、その毒性による脳・神経系・循環器系への悪影響は特に深刻である。

 

ファイザー社が公開した、1291種もの新型コロナワクチン副作用群には、「脳血栓症」「脳塞栓症」「脳血管障害」「脳神経炎」「脳炎」「脳脊髄炎」「血栓症」「線維筋痛症」「ギランバレー症候群」「多臓器不全症候群」「多発性硬化症」「重症筋無力症」「筋委縮性症候群」「末梢性神経障害」「運動失調」「クローン病」・・・など、恐ろしいものがズラリと並ぶ。

 

●参照記事:「新型コロナワクチン後遺症 ファイザーが公開した1291種類の副作用」

 

そして、今後増えていくであろう脳への障害、とくにパーキンソン病の増加が指摘されている。

海外の専門家も、新型コロナワクチン(mRNAワクチン)後遺症によるパーキンソン病の増加に警鐘を鳴らす。

 

 

●参照動画:https://twitter.com/Novaccinekita11/status/1606380140144885760

mRNAワクチン後遺症
最近深刻なターボ癌、ヤコブ病も該当。プリオン病、癌の加速、神経変性疾患、パーキンソン病、ALS、CJD、多発性硬化症、血栓症、出血、肺塞栓疾、心筋炎、心不全、心臓発作、肝臓、心臓・血液・脳への攻撃、帯状疱疹、ベル麻痺など。

 

 

●参照動画:https://twitter.com/fseiichizb4/status/1484491546993262597

MITの科学者

mRNAワクチンの長期的な副作用について警告。 スパイクタンパクがプリオンとして作用しパーキンソン病のような神経変性疾患の発生率が増加する、特に若者において。 繰り返しの接種がダメージ大きい。

 

 

カナダの科学者が雑誌「Vaccines」で発表した論文によると、コロナワクチンのスパイクタンパク質が脳に蓄積され認知症を誘発したり、パーキンソン病のリスクが上昇すると注意を促している。

 

当院では、パーキンソン病およびパーキンソン症状の主たる要因に、「毒素の蓄積」「血流不足」の関連を指摘してきた。

ストレスや負の感情以外に、食品添加物や経皮毒、クスリの毒性など様々な影響があるが、そうした中でも特に、クスリやワクチンの毒性が非常に問題だと思っている。

クスリは、クスリそのものの有害性のほか、降圧剤などでは無理矢理血圧を低下させるため脳への血流が不足してしまうなどの影響がある。

ワクチンには神経毒である水銀などの有害物質が添加されているケースがあり、常々、脳への悪影響が指摘されてきた。

 

そして、新型コロナワクチンは、血栓を生じさせたり、神経障害を引き起こしたり、圧倒的に膨大な毒作用がある。

パーキンソン病の原因である「毒素の蓄積」「血流不足」は、新型コロナワクチン接種で生じる可能性が大だ。

 

もし、家族の誰かが、新型コロナワクチン接種後にパーキンソン症状(振戦、筋固縮、歩行障害など)が生じるようになったり、パーキンソン病の進行が早まったのなら、ワクチンの影響を疑った方がよい。

 

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■住所:大阪府羽曳野市恵我之荘2-8-9

アクセス地図

■最寄駅:近鉄南大阪線「恵我ノ荘駅」から徒歩5分

■営業時間:10:00~20:00(祝休)

■駐車場:2台あり(無料)

 

コロナワクチン後遺症について詳しくはこちら

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