アレルギー性紫斑病

紫斑病

あなたは今、このようなことでお悩みではありませんか?

  • 手足に突然、紫斑が大量に出現した
  • 紫斑とともに我慢できない腹痛や関節痛が起こる
  • 動くと紫斑がたくさん出てしまう
  • 予防接種の後、感染症や炎症が起こり、収まった後に突然紫斑が出てきた
  • 病院に通ったが一向に紫斑が治まらない

どれか1つでも当てはまる方は、今すぐ当院にご相談ください

 

あなたは今、突然出てきた大量の紫斑や腹痛にお悩みではありませんか?

もうご安心ください。

当院にはアレルギー性紫斑病の方が多く来院され、改善に導いている事例が数多くあります。

アレルギー性紫斑病は、小さいお子さんの場合、腎炎などを起こし急速に悪化する可能性もあります。

もしあなたがアレルギー性紫斑病でお悩みでしたら、ぜひ当院まで気軽にご相談ください。

 

近隣のみならず、他県からも来院して頂いている理由は、

「病院では治せない症状」を根本原因から解消する治療プログラム

にあり、医師からも推薦を頂いています

 

当院の施術は、病院で行われる薬やステロイドなどの対症療法とは違い、

「なぜ、その症状が起こっているのか?」

という原因の究明に重きを置き、

「体に負担なく・できるだけ早く・確実に治癒力を引き出す」独自の施術法を用い、症状を根本改善します。

さらに、症状が再発しない体に導くことを目的としているため、多くの患者様から喜びの声を頂いています。

 

HP限定割引 初回通常10000円が7000円 1日2名様限定

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■住所:大阪府羽曳野市恵我之荘2-8-9

アクセス地図

■最寄駅:近鉄南大阪線「恵我ノ荘駅」から徒歩5分

■営業時間:10:00~20:00(祝休)

■駐車場:1台あり(無料)

 

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そもそも「アレルギー性紫斑病」とは?

アレルギー性紫斑病とは

 

アレルギー性紫斑病とは、別名「アナフィラクトイド紫斑病」もしくは「ヘノッホ・シェーンライン紫斑病」ともよばれ、

  • 手足を中心にお腹・お尻などに紫斑が大量に出る
  • 我慢できないほどの腹痛や関節痛に襲われる
  • 吐き気を催す
  • 動いたりすると紫斑がたくさん出てくる
  • 予防接種後、発熱し、熱が引いたら紫斑がたくさん出てきた

といった症状が起こるもので、小さいお子さんに多いですが、成人でも発症することがあります。

 

逍遥堂では、症状を根本改善することはもちろん、再発を防ぐための身体作りにも力を入れています。

せっかく紫斑が改善しても、再発を繰り返すようでは根本的な解決にならないですし、不安な日々を過ごさねばなりませんから。

 

 

※根本原因に向き合わず、「症状を誤魔化したいだけ」「臭い物に蓋をしたいだけ」の方は、当院の方針には合わないため、他所にご相談ください。

■参照記事:「来院を断られるケースはありますか?」

■参照記事:「根本療法と対症療法の違いとは?」

 

 

※近年、ワクチンやクスリの副作用による紫斑や皮膚症状などが増加しています。

あまり知られていませんが、ワクチン接種後に紫斑・内出血・皮膚症状などが生じるケースがあることは、医薬品添付文書にも記載されている事実です。

 

一例)

●沈降インフルエンザワクチンH5N1「北里第一三共」(沈降インフルエンザワクチン H5N1株)

<効能・効果>

新型インフルエンザ<H5N1>の予防

<副作用>

紅斑、腫脹、熱感、硬結、そう痒感、疼痛、頭痛、単球百分率増加、倦怠感、蕁麻疹、筋力低下、呼吸困難、脊髄炎、発熱、痙攣、脳炎、脳症、視神経炎、ギラン・バレー症候群、四肢遠位から始まる弛緩性麻痺、腱反射減弱、腱反射消失、熱性痙攣、肝機能障害、黄疸、AST上昇、ALT上昇、γ-GTP上昇、Al-P上昇、喘息発作血小板減少性紫斑病、血小板減少、紫斑、鼻出血、口腔粘膜出血、血管炎、アレルギー性紫斑病、アレルギー性肉芽腫性血管炎、白血球破砕性血管炎、間質性肺炎、咳嗽、皮膚粘膜眼症候群、Stevens-Johnson症候群、ネフローゼ症候群、ショック、アナフィラキシー、血管浮腫、急性散在性脳脊髄炎、ADEM、運動障害、意識障害、内出血発疹、眩暈、傾眠、鼻咽頭炎、咽喉頭疼痛、鼻漏、上気道炎症、悪心、好酸球数減少、好酸球数増加、単球数増加、白血球数増加、異常感、多汗症、筋肉痛、顔面神経麻痺

 

■参照記事:「ワクチン・薬の副作用でアレルギー性紫斑病が多発」

■参考資料:「ワクチン接種後に発症した特発性血小板減少性紫斑病の2例」

 

とくに最近、新型コロナワクチン接種後に紫斑や帯状疱疹が出現したり、アトピーの悪化などを訴える方が増えています

 

これは簡単に言うと、体が毒性のある物質を排除すべく起こした緊急反応と考えられます。

通常のサイクルでは対処できないほどの毒をどうにか蔓延させないために、「皮膚からの排出」「炎症=燃やす」「出血による毒素の排除」などを引き起こしているわけです。

 

ワクチンの毒害による紫斑などの症状は、一般の方よりも回復に時間がかかる場合が多く、重症度により難治なこともあるようです。

特に、新型コロナワクチンの毒害は、従来のワクチンと比べてもはるかに強いと感じます。

 

実際、そのような相談を受けることが増えていますし、世界各地の被害事例や統計からもうかがい知れます。

 

 

■参照記事:「ワクチン接種後に血小板が減少 複数の事例、因果関係は不明(毎日新聞 2021/3/14 )」

 

 

ファイザーの公表データについて、中村篤史医師は、SNSで次のように語っている。

 

――2021年9月、ある科学者が政府に対して、情報公開法(Freedom of Information Act)に基づき、ファイザー社製ワクチンを認可する際に参照したデータを公開するよう訴訟を起こした。

これに対する政府の返答は驚くべきものだった。
「55年後、2076年に全記録を公開します」
無論、原告は反発した。
「遅くとも2022年3月にはすべての資料を公開すべきだ」

 

■参照記事:「Wait what? FDA wants 55 years to process FOIA request over vaccine data」

 

原告、被告、双方の激しい応酬の末、結果、原告の訴えが認められた。
裁判官:「FDA(米国食品医薬品局)がワクチンデータの公開を2076年まで引き延ばすことは不当である」
これにより、FDAは毎月55000ページのデータを2022年8月末まで順次公開することになった。
その第一弾のデータが、最近ついに公開された。

 

これを見た人は、起こり得る副作用の羅列に圧倒されることだろう――。(P30~P38)

 

■参考資料:「5.3.6 CUMULATIVE ANALYSIS OF POST-AUTHORIZATION ADVERSE EVENT REPORTS OF PF-07302048 (BNT162B2) RECEIVED THROUGH 28-FEB-2021(5.3.6 2021年2月28日までに受領した PF-07302048(BNT162B2)の承認後有害事象報告の累積分析)」

 

■参考記事:「【日本語訳付き】ファイザー公開の1291種類のコロナワクチン有害事象リスト」

 

■参考資料:「ファイザー社が公開した新型コロナワクチンの有害事象(AESI)の日本語訳対訳 PDFファイル」

 

 

・・・「1291種類」というとんでもない副作用の数である。

この中には、「ヘノッホ・シェーンライン紫斑病(アレルギー性紫斑病)」や「血小板減少性紫斑病」も含まれている。

しかも、これらは全体のほんの一部に過ぎず、これからさらに公表されていない(55年も秘匿しようとした!)危険な実態が露わになっていくのだ。(それでも全ての情報を公にするとは思えないが。)

 

だからこそ、次のような被害事例が多発するのだ。

 

症例

 

 

喜びの声

1回も腹痛を訴える事なく、紫斑も落ちついていったので、びっくりしています。

アンケート用紙

―どこがつらくて来院されましたか?―

アレルギー性紫斑病

 

手足、お腹に紫斑がたくさん出ている

お腹の痛みを訴える

 

 

―感想をお願いします―

 

初回時は、かなり紫斑もあったのですが、初回後から、色も薄くなったり、かなり効果がみられました。

 

ステロイドの量を減らしていくのと同時に、療法をして頂く事で、1回も腹痛を訴える事なく、紫斑も落ちついていったので、本人も含め、私達親もびっくりしています。

 

本人も緊張していたのですが、先生の笑いと、部屋にぬいぐるみがあったりして、1度も療法を嫌がったり怖がったりしていないので、このままもう少し続けていけたらと思っています。

 

 

 

大阪府千早赤阪村 Hさん 2歳 女性

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

アレルギー性紫斑病 施術はビックリする程リラックス出来るもので驚きました。

アンケート用紙

―どこがつらくて来院されましたか?―

アレルギー性紫斑病

 

―感想をお願いします―

4/23に紫斑病を発症して、仕事もままならず、病院で言われた「安静しかない」を守って過ごしていましたが、なかなか完治に至らず・・・・

そんな時にこの療法を知りました。

 

「これで治るのかナ?」という思いと「これで治るなら!」という期待でお世話になりました。

 

施術はビックリする程リラックス出来るもので驚きました。

 

そして普通の生活の在り方などもご指導頂き、改めて自分の改善すべき点、分かっていても出来なかった点を反省し、再認識しました。

 

余病の多い私の身体ではありますが、自分の「回復力」を信じて・・・

紫斑病を完治させたいと思っています!!

 

 

 

―さらにご卒業後、経過報告をいただきましたので、抜粋させていただきます―

 

9月より仕事復帰しております。

ポツポツあった紫斑は今ほとんどありません!!

私の中では完治した!!と思える程です。

生活・仕事に支障なし!

本当にお世話になりありがとうございました。

 

 

大阪府 Sさん 40代 女性 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

アレルギー性紫斑病 リラックスした中で治療して頂いたので安心しました。

お客様写真
アンケート用紙

―どのような症状で来院されましたか?―

アレルギー性紫斑病

足に紫斑が出てくるようになった。ひどい時はたくさん広がる。

 

―施術を受けられた感想をお願いします―

リラックスした中で、治療していただいたので安心しました。

引き続き治療を受けていきたいと思います。

 

 

大阪府堺市 Kさん 40代 男性 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

アレルギー性紫斑病 痛みもなくとてもリラックスできました。

お客様写真
アンケート用紙

―どのような症状で来院されましたか?―

アレルギー性紫斑病

 

疲れると足に紫斑が大量に出る

 

―施術を受けられた感想をお願いします―

分かりやすく説明していただき、痛みもなくとてもリラックスできました。

今後共、よろしくお願いいたします。

 

大阪府 木野下幸恵さま 30代 女性 会社員

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

アレルギー性紫斑病 施術中は本当にリラックスでき、気持ちがよかったです。

アンケート用紙

―どのような症状で来院されましたか?―

アレルギー性紫斑病

 

足に紫斑が出て来て、なかなか引かなかった。

 

―施術を受けられた感想をお願いします―

転居ということがなかったら、まだまだ続けて通いたかったです。

施術中は本当にリラックスでき、気持ちが良かったです。

ありがとうございました。

 

 

藤井寺市 Oさん 60代 女性 主婦

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

一般的な「アレルギー性紫斑病」への対処法とは?

腰痛

病院では、アレルギー性紫斑病に対して、

  • 入院・点滴
  • 安静指示
  • ステロイド

などを行うのが一般的です。

軽い症状の場合、これらで症状が緩和する場合もありますが、実際には、

・紫斑がいつまでたっても収まらない
・子供に安静処置を求めるのも限界がある
・進展がないうえ、ステロイドの副作用がきつい

と悩まれている方も少なくありません。

ではどうすればアレルギー性紫斑病を改善へ導くことができるのでしょうか?

 

当院の「アレルギー性紫斑病」へのアプローチは?

施術風景

 

当院では、アレルギー性紫斑病を生じさせる原因を、

  • 自律神経の緊張
  • 内臓機能の低下
  • 体軸バランスの崩れ

と、考えており、この3つの不調が元となり体内浄化環境が乱れているケースが非常に多いです。

特に、自律神経と内臓の働きは重要であり、これらを調整することで改善に向かいやすくなります。

 

アレルギー性紫斑病のメカニズムを知るためには、「体内浄化環境」というものを知る必要があります。

アレルギーは通常サイクル (内臓・血液⇒尿・便・呼吸・汗など) で排泄処理できない老廃物や異分子を 「何らかの形」 で出したい状態のときに起こります。

どうしても通常サイクルだけでは排泄処理しきれない老廃物をどうにかしようと、イレギュラーな反応を以て処理しようとするのが、「皮膚からの排泄」「炎症」「出血」「体内に固める」などです。

アレルギー性紫斑病も「血管外への内出血」という形をとった排泄反応の一種と考えられます。

すなわち、「体内浄化環境の乱れ」こそが主たる原因であり、紫斑の正体は浄化のために行われるやむなき反応の一種であるといえるでしょう。

 

例えば、ストレス・疲労・飲食の乱れなどによって律神経が緊張に傾くと、血流の滞りや筋緊張を生じさせるだけでなく、内臓機能に影響を及ぼし、回復力を低下させます。

そうすると、疲労物質の処理が遅れ、体内浄化環境は乱れていきます。

そして、弱った内臓は重力に逆らえず下へと下がっていき、インナーマッスルである大腰筋に負荷をかけ、結果、体の歪みが生じます。

構造上、歪んだ状態で体を使おうとすると、内臓スペースが制限され、ますます疲労物質がたまっていきます。

これを当院では体軸バランスの崩れと呼んでいます。

 

そして、意外と知られていないことが、「予防接種の副作用」「クスリの副作用」による影響です。

実際、臨床上こうした医療処置の後にアレルギー性紫斑病を発症するケースが非常に多く、ワクチン内の物質が体内浄化環境を乱し、イレギュラーな排泄反応を引き起こすのです。

(薬害の場合、回復に時間がかかることが多い。)

 

当院では、あなたのアレルギー性紫斑病を根本改善すべく自律神経の調整に重きを置き、内臓・体軸バランスを正常化していくことで、体内浄化環境を整えていきます。

結果、紫斑は治まっていきます。

 

これら根本原因へ的確にアプローチをすることで、早期改善が可能になり、再発を防げるのです。

 

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■住所:大阪府羽曳野市恵我之荘2-8-9

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当院が選ばれる5つの理由

理由1 根本原因を突き止める問診・検査

検査

 

当院では、入念な問診に加え、独自の検査法を用い、あなたの悩みを引き起こしている症状の根本原因を見つけ出します

 

例えば、あなたが腰痛でお悩みだとしましょう。

多くの方は「腰に原因があるから腰痛になった」と考えがちですが、実際のところほとんどのケースで腰以外に原因がある場合が多いのです。

「今朝、重いものを持ち上げて腰が痛くなった」急性症状だと思っていても、実は飲食の乱れによる内臓機能低下によって腰を痛めやすくしていた背景がある慢性的な原因による腰痛かもしれないのです。

 

にもかかわらず、腰に原因がないのに腰へのマッサージ・鍼・電気などを繰り返していては、多少マシになる事はあっても根本改善することはありえません。

 

 

今度は、「火事と警報ベル」の関係でみていきましょう。

火事が起こっていることを知らせてくれるのが警報ベルの役目です。

火(根本原因)を消しさえすれば警報ベル(症状)は自ずと止むのですが、多くの病院や治療院では「ベル音がうるさい」事を問題視し、耳栓(ぼやかす薬、マッサージなど)を処方してベル音を聞こえなくしようとします。

耳栓をしている間に火が自然に消えてくれればよいのですが、多くのケースで火はますます燃え広がり大火事になっていきます。

こう例えると笑い話のように思えますが、これが今の医療業界で起こっている現実なのです。

 

あなたの痛みや不調を取り除くには、大元の火を消さなければなりません。

それには「どこに火事が起こっているのか」「なぜ火事が起こったのか」「どうすれば火を早く消せるのか」を知る必要があります。

ですから、逍遥堂では、あなたの不調を根本改善するために、問診・検査を大変重視しているのです。

 

問診では主訴だけでなくあなたが抱えている他の症状や病歴なども考慮しつつ、検査では体表に現れる反応から内臓の働きを読み取り歪みや癖を見つけていきます。

さらに、内臓・脳・ウイルス・菌・ホルモンバランス・有害物質の影響・感情面の問題など、通常の病院や整骨院では検出できないような分野まで探ることが可能です。

 

 

あらゆる症状には、2つの意味が隠れています。

  1. 体内浄化・修復作業をするために起こす生理反応
  2. 問題があることを知らせるシグナル・ブレーキ

つまり、病気や症状の本質は、「生命活動を守るため体がやむなく起こした反応」なのです。

 

だからこそ逍遥堂は、問題の本質に向き合い、体に負担をもたらす根本原因を解消することに注力しているのです。

 

理由2 ゴールまでの道筋が分かりやすい説明

 

治療院に行かれた事のある方の多くは、

「私はいつまで治療に通えばいいのか?」

「私の症状はいつ治るんだろう?」

と、不安に思われていらっしゃるようです。

 

なんとなく来院を勧められ、リピートする日々・・・

それなのに、なかなか症状は改善していかない・・・

 

となると、不安が募るのも当然ですよね。

 

でも、ご安心ください。

 

当院は、あなたと真摯に向き合ってお話を聞き、症状の原因と改善方法を分かりやすく説明したうえで、

「あなたの症状がどんな感じで改善していくのか」

イメージしていただけるよう、今の立ち位置とゴールまでの距離を明示いたします。

 

「今、こんな感じで、改善の7合目まで来てますよ」

「今は週2回来ていただいていますが、状態がよいので、週1回にしていきましょう」

「あと、2回ほどで大丈夫ですよ」

 

マラソンでも山登りでも、「ゴールまであとどのくらいか」が見えないと、不安になります。

そんな時、あなたの隣に一緒に並走してくれるガイドがいれば安心ですよね。

当院はあなたのガイドとして、共にゴールまで力を合わせて走りたいと思います。

 

 

理由3 医師も推薦する技術力

医師も推薦する効果の高い技術

 

当院の施術は、入念な問診と独自の検査法で根本原因を見つけ出し、

「自律神経」

「内臓」

「体軸バランス」

の3つを中心に調整することで、多くの改善実績を挙げています

 

触れるだけ、軽く動かすだけのアプローチのため、

「いったい、何をしているのかな?」

と、不思議に思われる方もいらっしゃいますが、ほとんどのケースで顕著に効果が出るので、

「ウソみたい!」

「魔法みたい(笑)」

と、驚かれることが日常的な光景となっています。

 

その秘訣は、自律神経をリラックスさせるアプローチにあり、東洋医学でいう「気の調整」にあたります。

 

簡単に説明すると、やさしく触れると体はリラックスし、きつい刺激を与えると体は緊張する性質があるため、難治で慢性化した状態ほどソフトなアプローチが必要になるわけです。

 

やさしくアプローチする程、筋緊張は抜け、血流は巡り、神経伝達もスムーズになります。

すなわち、生命活動を行う全身のネットワークが、滞りなく活発に動き出す状態で、これを「気の巡り」と呼んでいるのです。

 

触れるだけの施術で全身の気(生命エネルギー)を巡らし、自律神経を調整することで、内臓・筋肉の緊張・血流・経絡などに影響を与え、即座に全身を整えることができます。

 

一般的なデスクワークによる肩こりや疲労による腰痛であれば、多くの場合ほんの数分で症状が改善され、軽やかに帰っていただいています。

 

重症な方であっても、施術を重ねていくことで、着実に効果を味わっていただけると思います。

 

ただ、その場の痛みを楽にすることも大切ですが、あくまで根本原因を解消し本当の意味での「治る」事を目的とした施術を行う事こそが当院のスタンスです。

 

脊柱管狭窄症やヘルニアなど、重症な症状を根本改善していくためには、一定期間の継続治療が必要不可欠です。

本当の意味で完治するには、根本的な問題を解消しなければならないからです。

 

ただ、「根本原因が解消するまでずっと痛みが続くのか」といえばそうとは限らず、治療によって楽に過ごすことができる時間を増やせます。

  • 「痛みに耐えながら、数か月後の完治を目標に通い続ける」在り方
  • 「痛みが緩和した状態で、数か月後の完治を目標に通い続ける」在り方

きっと、ほとんどの方が後者を選ぶと思います。

もちろん、痛みの緩和も一時のごまかしではなく、きちんと根本治療を行った上で症状も緩和するものです。

 

当院の技術は、医師から推薦を受けるほど、安全かつ効果が高いものとなっていますので、安心してご相談ください。

 

理由4 お子さんでも負担のないソフトなアプローチ

 

当院の施術の特長は、「超」がつくほどソフトなアプローチにあります。

 

一般的な治療院のイメージは、

  • ボキボキされるんじゃないのか?
  • 痛くされるんじゃないのか?
  • 強くたくさん刺激を与える

と、いう感じだと思います。

 

ですが、当院は、

  • ボキボキせず、体のバランスを瞬時に整える
  • 全く無痛で心地よく症状を取り去る
  • 最小限のアプローチで最大限の効果を生む

と、いう真逆のスタンスで、改善実績を挙げています。

 

「たったこれだけの事で、本当に私の痛みが取れるの?」

と、疑問に思われる方もいらっしゃるでしょうが、

現役医師からも推薦を受ける「効果抜群・ソフト・安全」

な施術内容となっていますのでご安心ください。

 

理由5 多数の著書を出版する専門知識と経験

 

院長の竹本は、アトピー・アレルギー性紫斑病・うつなどをテーマにした専門書を出版しています。

 

これまでの臨床経験を基に、東洋医学的立場から病院では難治とされる症状の解決法について、分かりやすくまとめたものですが、改善実績の裏付けがあるからこそ可能なのです。

 

もしもあなたが、

「病院では一生治らないと言われた」

「副作用のきつい薬を飲み続けるしかない」

と、あきらめかけているのなら、どうかご相談ください。

 

医師の推薦

院長からのメッセージ

院長写真

 

当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

 

逍遥堂 院長の 竹本 友重 です。

 

 

不調が発症する原因は、その方の生活環境・生活を背景としたストレス・飲食・疲労など様々な要因が関係しています。

一刻も早く不調から開放され健康な身体を取り戻すためには、原因を的確に見つけ出し、解消していくことが大切です。

 

逍遥堂では、あなたを症状改善に導くため、独自の視点で根本原因を特定し、改善にいたるまでの最短ルートを提案させていただきます。

 

 

一日でも早くあなたがお悩みから解放されるよう、ご来院を心よりお待ちしております。

 

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これまで当院独自ともいえる治療プログラムによって、特に慢性的な症状でお悩みの方を数多く改善に導いてきました。

 

ある患者様の症例をご紹介させていただきます。

 

病院の医師から股関節の手術を勧められていた患者様がおられました。

その方は、

「手術は嫌だ。どうしても自分の足で歩きたい」

「手術をしても痛みが取れるかどうかはわからないと言われた」

「できるだけ手術までの期間を長くしたい」

と、望まれ、施術させていただく事になりました。

 

私は、その方の筋骨格の状態のみならず、自律神経・内臓・血流・体軸のズレなどを包括的に調整しました。

結果、手術なしで痛み無く歩ける日常を取り戻されました。

 

これまでならあきらめていた山道も歩ける様になり、常用していた痛み止め薬も飲まなくなりました。

 

そして、2年がたち、検診の際に病院でレントゲンを撮ると、骨間にスペースが出来ているのが確認され、

「今の状態なら手術はしなくてもよい」

と、医師から告げられたそうです。

 

たとえ病院や他の治療院で、

「無理」

「年だからしょうがない」

「みんな我慢してる」

「薬で誤魔化すしかない」

「手術する必要がある」

と、さじを投げられても、どうか諦めないで下さい。

 

西洋医学では難しいとされる症状であっても、当院の見解から見ればどうにかできるケースは多々あります。

 

他の医療従事者が「無理」と言うのは、もしかしたら「自分はこれまで良くできた体験がないから無理」と言っているだけなのかもしれません。

 

現に、病院や他の治療院で改善できなかった症状が、当院では改善できているわけですから。

私も神様ではないので全てが完璧にいくわけではないですが、高確率で改善しているのも事実です。

 

もし、あなたがつらい症状に悩まれているのなら、一度、当院へご相談ください。

 

逍遥堂

〒583-0886大阪府羽曳野市恵我之荘2-8-9