『子供の未来を壊す新型コロナワクチン』を出版しました。

 

日本でも子供への新型コロナワクチン接種が始まったが、多くの方はワクチン死亡者や重篤被害の状況を認識していないようだ。

 

【新型コロナワクチン接種後の死亡報告】

・日本:1474人(2022年2月18日時点)

・アメリカ:24827人(2022年2月25日時点)

・欧州連合(EU):40788人(2022年2月26日時点)

 

これらは氷山の一角に過ぎず、人口動態統計などのデータを考慮しても、実際はその数十倍であろうと考えられる。

だが、「因果関係不明」で処理されたり、報告にすらあげられず、泣き寝入りする被害事例が相次いでいる。
その中には、子供たちや若者の死亡・重篤被害事例も数多く存在する。
テレビ・新聞の主要メディアでワクチン死が取り上げられることはほとんどない子供たちの被害事例が・・・。

 

なぜ予防の名の下で行われる行為によって、何万もの犠牲者を出さねばならないのか?
数ヶ月の間に千人以上、数万人以上の死者を出したサプリがあれば、たちまちにして販売中止になり、迅速に調
査が行われるはずだ。製造者や販売者は責任を問われ、連日そのニュースでもちきりになるだろう。
だが、ワクチンの話となるとなぜかメディアは知らぬ顔をし、騒ぎ立てないのだ。

しかも、これまで積み上げられた「統計データ」や「被害事例」などの実態を精査すれば、
新型コロナワクチンによる「感染予防効果」「重症化を防ぐ効果」は期待できない事が浮き彫りになってくる。

 

果たして、効果も期待できず、万単位の被害を出している新型コロナワクチンを、子供たちにまで接種させて良いのだろうか?良いわけがない。

本書では、科学的根拠に基づき、子供たちへの接種がいかに有害無益であるか、未来への禍根を残すかについて述べている。

どうかメディアや政府の促すまま、新型コロナワクチンの有害無益さを知ることなく、子供たちへの接種を推進しないよう親御さんや医師たちに強く願いたい。

 

すでに世界各地の医師・学者たちが、新型コロナワクチンの効果に疑問を投げかけ、危険性に警鐘を鳴らしている。
免役の専門家やワクチン開発に携わった人たちでさえ、ワクチンの複数回接種をするほど免疫抑制、ADE(抗体依存性感染増強)、血栓、ギラン・バレー症候群などのリスクが高くなると指摘しているのだ。

つまり、ワクチン接種をするほど、人々の免疫システムが正常に機能しづくなり、健康被害と死亡者が増えてしまうわけで、実際にそれはもう起こっている。

被害事例は過去のワクチンに比べて桁違いに多く、脳出血、脳梗塞、心筋梗塞、心筋炎、ギラン・バレー症候群、ベル麻痺、アナフィラキシー、失明、血栓による手足の切断・・・。
さらに、ニュースでは流れない流産や胎児奇形、元気だった子供たちの急死・・・。

新型コロナワクチンによって、働き盛りの若い人や、10代の元気な子供にまで犠牲者が出ている現状がある。

しかも、今回の遺伝子ワクチンは「治験期間中」であり、中・長期的なリスクがどうなるのかが分かっていない。
現在進行形で、世界中の人たちを使った人体実験が行われているのだ。

こうした事実を知らずに、ワクチン接種を決めてしまっている事が大問題。

 

多くの人は、「歴史上最大の薬害事件」が現在進行形で起こっている事を認識していない。

きちんと統計データを精査すれば、新型コロナワクチン接種が盛んな地域ほど、感染者・重症者・死亡者は増えている事が分かる。
むしろワクチン接種こそが、感染者・重症者・死亡者を増やしている原因となってしまっている。

こんな有害無益なものを、重症化リスクがほとんどゼロと言っていい子供たちに打たせる必要があるのか?

テレビの情報に流されず、一度、新型コロナワクチン接種によって何が起こっているのか「実態」を知っていただきたい。
子供たちの未来を壊さないために。

 

<目次>
●新型コロナワクチンがもたらす子供たちの悲劇
●大人たちは知らぬ顔!新型コロナワクチン接種で増え続ける子供の死亡・重篤被害
●新型コロナワクチンには予防効果も重症化防止効果もない!打つほど感染しやすくなる
●ワクチン推奨ムードの犠牲となる若者・妊婦・赤ちゃんたち
●「PCR陽性=感染者」ではない!「水増しされる感染者数」と「隠蔽されるワクチン死者数」
●ワクチン接種者が周囲に健康被害を与える「シェディング」はファイザー社の文書にも記載されている
●遺伝子ワクチンは血栓・免疫抑制・ADE・流産・ガンのリスクを高め、ヒトの遺伝子に悪影響を与える
●ワクチンの歴史と「打たない」権利
●子供たちの未来を考える時

 

逍遥堂

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